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コメント

  1. 名前: 鍋菌 ◆- 2006/03/21(火) 18:35:00 URL [ 編集 ]
    本文と関係なし
    パソコンやっと直ったんじゃけどハードディスクがご臨終だす。そっちにWBベストのデータある?遅れたけど、まじゅにあ君引継ぎ夜露死苦。
  2. 名前: めろん ◆- 2006/03/21(火) 21:35:45 URL [ 編集 ]
    あー!!!
    なべきん久しぶりにハケーン!!!
  3. 名前: masato Jr. ◆- 2006/03/21(火) 22:25:46 URL [ 編集 ]
    本文と関係なし
    鍋菌さん>
    こちらこそ遅れてしまって…
    あのコピー用のCDありがとうございました、とても助かりました。まだまだ足りない部分ばかりと思いますが、伝説に恥じないように頑張りたいと思います!!

    Loudness久しぶりに聞いてみよーっと。
    日本にタイジが入ったころのビデオあったな~。
  4. 名前: 管理人 ◆- 2006/03/23(木) 16:09:41 URL [ 編集 ]
    鍋菌>領海!!じゃあたくまさんに連絡してみる。

    魔Jr>俺も・・・今回荷物多くて持って来れなかったよ。
  5. 名前: takuma ◆- 2006/03/24(金) 03:03:56 URL [ 編集 ]
    俺は今日北京にかえってきたよ。
    明日の朝管理人に連絡しようっと。

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LOUDNESS

  1. 名前: 管理人 2006/03/21(火) 15:26:46
    今回も前回に引続きジャパメタです。これは紹介しないとでしょう。その名はズバリ「LOUDNESS」

    ジャパメタといえばこの名前を挙げない人はまず居ないだろう。バンドマンで聞いた事ないなんてまずありえない!って今同感したアナタはきっと今30~40のサラリーマンなんでしょう。悲しい事に最近の若い子は・・・・と感傷に浸らずに今回は懐古に浸りましょう。

    オリジナルメンバーである高崎晃(G)と樋口宗孝(D)はまずアイドルバンドLAZYで77年にデビューし、81年これが本当にやりたかった音楽だと言わんばかりに、突然「宇宙船地球号」というアルバムで“へヴィメタル宣言”。その後音楽性の相違によりバンドは分裂。
    そして高崎と樋口は、二井原 実(Vo)、山下昌良(B)を迎え81年5月に「LOUDNESS」結成。同年11月に記念すべきデビューアルバム『誕生前夜~BIRTHDAY EVE』を発売する。80年代を彩ったジャパニーズへヴィメタルムーブメントはこのアルバムから始まったと言っても過言ではない。彼らの登場が数々の後続のバンドを表舞台に上げるトリガーになった。
    新井原のハイトーンヴォーカル、高崎のまるで早送りで見ているのかと錯覚をおこしそうなくらいのスピードあるギタープレイ、山下と樋口の無敵のリズムによるメロディアスでテクニカルでヘヴィな楽曲群、結成当初から完全に海外志向だった彼らは、83年にはアメリカ、ヨーロッパ各地でライヴを行ない、’84年に日本人としては初めて米大手レコード会社アトランティック・レコードと契約。。’85年1月にアルバム『THUNDER IN THE EAST』でオリコン最高4位、アメリカのビルボード・アルバム・チャートでは最高74位を記録し、日本人としては初のマジソン・スクエア・ガーデンでのライブを開催し、完全に世界でも通用する事を証明した。
    その後も勢いは増すばかりで、海外アーティストのサポートで全米各地を回り続ける。モトリークルー、シンデレラ、AC/DC,、ポイズンなど、名前を挙げたらキリが無い。

    波に乗り続けた彼らだったが、80年代も暮れると同時にメンバーの入れ替わりが激しくなる。’88年に突然二井原が脱退し、後任にアメリカ人のマイク・ヴェセーラ(後にイングヴェイマルムスティーンに加入)が加入。’92年には山下が脱退し元XJAPANの沢田泰司が加入。その後ヴォーカルが山田雅樹(元EZOに)代わり、同年6月にアルバム『LOUDNESS』発売。このアルバムは沢田泰司の加入効果も手伝ってか、オリコン最高1位に。しかし’93年に樋口脱退。90年代中盤から後半にかけては高崎(G)、山田(Vo)、柴田直人(B、元ANTHEM)、本間大嗣(Dr、元EZO)で活動する。

    しばらくは大きな音沙汰無かった彼らだが、2000年5月に意外にもオリジナルメンバーが復活し、ファンを狂喜乱舞させた。復活ライブに参加した友人は「人生初めて歓声で会場が揺れる体験をした」と言う。2001年3月復活第一弾アルバム『SPIRITUAL CANOE~輪廻転生』はオリコンで初登場20位と健在ぶりを発揮。

    その後もどんどんアルバムを発表し、イベントの企画もやっている。同時期に数々のジャパメタバンドが復活しているが、今でも現役バリバリの演奏とホールを埋める程の根強いファンが残っているのはやはり彼らぐらい。
    ここ1,2年で再び海外デビューも果たし、今後が期待されている。

    最後に筆者のオススメだが、やはり80年代の新井原時代のアルバム、特に「DISILLUSION」だろうか。しかし、アルバムの多いかれらだけに、まずベスト盤を聴くのが無難なように思われる。
    これ読んだのを機に若い世代のロックキッズも聴くべし!!筆者も若いけど・・・w
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コメント

  1. 名前: 鍋菌 ◆- 2006/03/21(火) 18:35:00 URL [ 編集 ]
    本文と関係なし
    パソコンやっと直ったんじゃけどハードディスクがご臨終だす。そっちにWBベストのデータある?遅れたけど、まじゅにあ君引継ぎ夜露死苦。
  2. 名前: めろん ◆- 2006/03/21(火) 21:35:45 URL [ 編集 ]
    あー!!!
    なべきん久しぶりにハケーン!!!
  3. 名前: masato Jr. ◆- 2006/03/21(火) 22:25:46 URL [ 編集 ]
    本文と関係なし
    鍋菌さん>
    こちらこそ遅れてしまって…
    あのコピー用のCDありがとうございました、とても助かりました。まだまだ足りない部分ばかりと思いますが、伝説に恥じないように頑張りたいと思います!!

    Loudness久しぶりに聞いてみよーっと。
    日本にタイジが入ったころのビデオあったな~。
  4. 名前: 管理人 ◆- 2006/03/23(木) 16:09:41 URL [ 編集 ]
    鍋菌>領海!!じゃあたくまさんに連絡してみる。

    魔Jr>俺も・・・今回荷物多くて持って来れなかったよ。
  5. 名前: takuma ◆- 2006/03/24(金) 03:03:56 URL [ 編集 ]
    俺は今日北京にかえってきたよ。
    明日の朝管理人に連絡しようっと。

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